2007年9月20日
デス・プルーフinグラインドハウス

面白いとは聞いていたけれど、どんな映画なのかは予習無しで。
まさか最後に観客の拍手が起こるとは!!!笑
見るに耐えないシーン(!?)を乗り越えてたどり着いたエンディングで得られる感動はかなり新しい類のものでした(笑)
完全にタランティーノ監督に操られてしまった…
恐怖と笑いとツッコミで頭の中がごちゃごちゃだ…
『痛快』って言葉がこんなにピッタリ来る映画はそうそう無いです。
そして、意外や意外、この映画の深さが後からジワジワわかって来たりする。
そうね…私がキャッチコピーを考えるとしたら…
痛快、罰当たりムービー
…て感じかな。笑
デス・プルーフinグラインドハウス on 映画 : 2007年9月20日 21:02
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.eigaseikatu.com/umt/pia-mt32-ja-tb.cgi/2591




