2005年8月12日
ロボッツ
★★★☆[70点](0-100点)
こんにちは。はじめまして、アンディです。何でアンディかというと、右のプロフィールを読んでください。こんな私ですが、これからちょくちょくとレビューと言うにはおこがましい、映画の感想を書いていくことになりました。よろしくお願いいたします。
アンディは実はニ児の父です。ロボッツは長男と一緒に見てきました。ちなみに長男はこの作品が映画デビュー。
ロボットタウンの急行列車(予告で流れている球状の乗り物に乗り、飛ばされてせまい穴などをくぐりぬけるやつ)やNHKのピタゴラスイッチのようなシーン、ドミノ倒しのシーンなど、手書きだと到底無理でCGならではのアニメーションが非常に良いと思いました。きっとストーリーは二の次で、こういったシーンを撮りたくて製作側はこの映画を作ったんだろうなあと思いました。
僕らが見たのは吹き替えバージョンだったのですが、山寺宏一が吹き替えを担当したロボットのフェンダーが登場する度に4歳の息子は大爆笑。心をぐっとつかんでいました。すばらしいプロフェッショナルな仕事だと思います。
ロボッツ on レビュー : 2005年8月12日 01:21
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ドリームワークスです。「ロボッツ」です。 ロボットの世界に生きるロドニーはロボ [続きを読む]
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