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<title>いくつになっても映画乙女</title>
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<description>いくつになっても、胸キュンしたい！　映画乙女の映画生活</description>
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<title>「2012」のジョン・キューザックさんが来日！</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/09/2012.html</link>
<description><![CDATA[<p>シルバーウィークも今日でおしまい。<br />
皆さん、エンジョイできましたか～？</p>

<p><br />
なんだか、あっと言う間のシルバーウィークでしたね♪</p>

<p><br />
さてさて、嬉しいニュースです！<br />
１１月に公開の「２０１２」の主演のジョン・キューザックさんが来日されるそうです。<br />
１０月１日に映画の前半部分の特別上映と来日舞台挨拶が行われるそう！<br />
めちゃくちゃ、久々の来日ではないでしょうか～？</p>

<p><br />
「セレンディピティ」のジョン・キューザックさんが大好き。<br />
「狂っちゃいないぜ」も「ハイフィデリティ」も好き。<br />
最近の「さよなら。いつかわかること」切なかったです。</p>

<p><br />
というわけで、ジョン・キューザックさんが日本にやってきます。<br />
「２０１２」に力を入れているってことですよね！</p>

<p><br />
「２０１２」・・・予告を観ただけでも、ちょっと怖い内容です。<br />
地球が・・・</p>

<p><br />
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Hz86TsGx3fc&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Hz86TsGx3fc&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object></p>

<p><br />
公開は11月21日（土）です。</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/08/hachi.html">
<title>HACHI 約束の犬</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/08/hachi.html</link>
<description><![CDATA[<p>日本で愛され続けてきたあの実話「ハチ公物語」がハリウッドで映画化されました。</p>

<p><br />
しかも、「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」のラッセ・ハルストレム監督が手がけたというので、どんな風にあの「ハチ公物語」が甦ったのか楽しみで・・・</p>

<p><br />
で・・・<br />
やっぱり、ラッセ・ハルストレム監督の温かさが溢れていました。</p>

<p><br />
舞台はアメリカ東海岸郊外、ベッドリッジ駅のホーム。<br />
列車から降りてくる一人ひとりの顔がわかるほどのどかなその駅で、ハチとパーカー教授（リチャード・ギア）が出会います。</p>

<p><br />
ラッセ・ハルストレム監督独特の、<br />
セピア色のような・・・グレーがかったような・・・ひかりに包まれている街が、<br />
一層、ハチとパーカー教授との繋がりを愛おしく切なくしていて・・・</p>

<p><br />
そして何と言っても、秋田犬扮するハチの喜びや悲しみ、切なさの表情が・・・<br />
たまりません！<br />
ハチの声なき声が聞こえてきそうでした。<br />
共演者に、「こんなに色々な表情ができるのは、メリル・ストリープのようだ～！」と<br />
言わしめたそう！</p>

<p><br />
日系アメリカ人３世のプロデューサー、ヴィッキー・シゲクニ・ウォンが、<br />
日本を訪れた際、ハチ公の話を聞いて感動し、<br />
この犬と人間の美しい絆の物語をハリウッドで映画化し、<br />
世界中に広めたいと考え（愛犬にもハチコウと名前をつけたそう！） 誕生したこの作品。</p>

<p><br />
脚本を読んで赤ん坊のように泣いたという主演のリチャード・ギアも、<br />
本当にステキです。</p>

<p><br />
最近の映画にはあまりみかけない、シンプルなストーリーかもしれないけれど、<br />
そのシンプルなストーリーの中に、不安に満ちた今の世の中で忘れかけている、<br />
信頼や無償の愛の温かさや美しさなど、大切なことを教えてもらえます。</p>

<p><br />
ハチ公の銅像がある２１世紀の渋谷で、もし、今、ハチ公がいたら、ご主人をどうやって待つのかな？<br />
等といろいろ考えてしまったのですが・・・</p>

<p><br />
時代が変わっても、そして、国や言葉が変わっても、<br />
人間は、信頼と愛をどれだけ求めているのかを実感します。<br />
そして、求めるだけでなく、信頼して、無償の愛を捧げる大切さを<br />
ハチ公の温かな眼差しが教えてくれるはずです。</p>

<p><br />
「ＨＡＣＨＩ　約束の犬」は、８月８日公開です。</p>]]></description>
<dc:subject>映画レビュー</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-08-03T12:57:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-59.html">
<title>２００８アカデミー賞の演出に感動！</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-59.html</link>
<description><![CDATA[<p>今年のアカデミー賞授賞式は、<br />
今までにないステキな演出で、<br />
なんだかとても温かい雰囲気に包まれていたように感じました。</p>

<p><br />
勿論、「おくりびと」や「つみきのいえ」が受賞したのは、<br />
最高に嬉しかったけれど・・・</p>

<p><br />
何と言っても・・・、<br />
今回は司会の、ヒュー・ジャックマンさんが凄く貢献していたように思います。<br />
いつも、授賞式の冒頭は、お金がかかっているだろうな～！<br />
というような、派手なＣＧが沢山登場してくるような演出だったけれど、</p>

<p><br />
今回の冒頭は、「不況ということもあって・・・」とヒューさんが言う通り、<br />
手作りの舞台装置の中、ヒューさんの歌と踊りで盛り上げてくれて、<br />
それはもう、「お金がなくたってこんない楽しめるのさ～」<br />
と教えてくれたようで、最高でした。</p>

<p><br />
ショーの途中でも、ミュージカルナンバーを讃えるところで、<br />
歌とダンスをたっぷり披露してくれて、<br />
ヒューさんの笑顔と紳士（王子）オーラにやられてしまいました♪</p>

<p><br />
プレゼンターも、今までのように、<br />
前回の受賞者が、今回の受賞者をただ発表するという形ではなくて、<br />
歴代受賞者を代表される方々が登場して、<br />
今回の受賞者ひとりだけでなく、<br />
ノミネートされた一人一人に全員に言葉をかけるという演出で・・・<br />
「ノミネートされただけで、凄いことなんだよ！」と<br />
リスペクトされている温かさをとても感じ、感動でした。</p>

<p><br />
例えば、主演男優賞の発表の時は、<br />
アンソニー・ホプキンスさんから、ブラッド・ピットさんへ、<br />
ロバート・デニーロさんからショーン・ペンさんへ<br />
とメッセージがあって・・・<br />
それは、もうもう、映画ファンにはたまりません～！の世界でしたよ～。</p>

<p><br />
それから、助演男優賞は故ヒース・レジャーさんが受賞して、<br />
ご家族が壇上に上がった時は、もう涙、涙で、<br />
アンジェリーナ・ジョリーさんも目を真っ赤にしていました。</p>

<p><br />
アンジェリーナさんと言えば、<br />
今回はブラッド・ピットさんと夫婦揃ってノミネートということで、<br />
最前列にご夫婦で仲むつまじく座っていたわけですが・・・、</p>

<p>今回は、プレゼンターとして、<br />
ブラピの元奥様のジェニファー・アニストンさんが登場するということで、<br />
ちょっとドキドキしてしまいました。</p>

<p>でもでも、その、仲むつまじい二人の前で、<br />
ジェニファーさんは、一生懸命プレゼンターをつとめていて、<br />
余計なお世話ですが、思わず、私・・・心の中で、ジェニファー頑張れ～！<br />
と叫んでしまいました。</p>

<p><br />
しかも、そのジェニファーさんを、<br />
夫婦揃って満面の笑みをたたえて見つめているところがアップで映されて、<br />
ちょっと複雑な気持ちでした～。<br />
ジェニファー！よく頑張ったね～！！！ハグハグです。</p>

<p><br />
それから、作品賞を受賞した「スラムドッグ＄ミリオネア」は、<br />
最初は映画館で上映されることすら危うかった作品だそうで、<br />
そんな作品が受賞できるなんて、本当にステキ！</p>

<p><br />
出演していたインドの子供たちも嬉しそうにレッドカーッペットを歩いていました。<br />
監督賞を受賞したダニー・ボイル監督が、<br />
子供と約束をしたからと言って、<br />
クマのプーさんの、ティガーの物まねを壇上で披露してくれて、<br />
これまた、チャーミングでした。</p>

<p><br />
と、他にもまだまだ沢山、ステキな演出がほどこされていて、<br />
映画って、本当に素晴らしいな～♪と改めて思わせてもらいました。</p>

<p><br />
２００９年のアカデミー賞はどんな作品が受賞されるのかな・・・。<br />
今年も、沢山映画が観たくなりました！</p>

<p><br />
まずは、ヒュー・ジャックマンさんの映画が観たくなっちゃったかな・・・（笑）<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T02:19:55+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-58.html">
<title>「おくりびと」受賞おめでとうございます～♪</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-58.html</link>
<description><![CDATA[<p>「おくりびと」が２００８年アカデミー賞外国語映画賞を受賞しました～！</p>

<p></p>

<p>超～～～～嬉しい～！</p>

<p>感動～♪</p>

<p></p>

<p>おめでとうございます～(*^_^*)</p>

<p></p>

<p><img alt="%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%B3%E3%81%A8.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%B3%E3%81%A8.jpg" width="300" height="452" /><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-23T13:32:05+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-57.html">
<title>２００８年アカデミー賞で日本の「つみきのいえ」が・・・短編映画賞を受賞！！！</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-57.html</link>
<description><![CDATA[<p>２００８年、アカデミー賞授賞式が、今、（２３日　１１：４０）行われています！</p>

<p>なんと、短編アニメ映画賞を、日本の「つみきのいえ」が受賞しました！！！</p>

<p><img alt="%E3%81%A4%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%88.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/%E3%81%A4%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%88.jpg" width="240" height="135" /></p>

<p>http://www.robot.co.jp/tsumiki/</p>

<p>おめでとうございます～(*^_^*)</p>

<p>すごく嬉しい～！</p>

<p></p>

<p><br />
「おくりびと」がノミネートされている　外国語映画賞の発表は１３：００頃の予定だそう～！</p>

<p>「おくりびと」も受賞できるといいですね～♪</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-23T11:44:38+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-55.html">
<title>ラジー賞・・・</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-55.html</link>
<description><![CDATA[<p>明日（日本時間）はいよいよ「アカデミー賞」の発表です！</p>

<p></p>

<p>でその、アカデミー賞の前日に発表される、</p>

<p>最悪な映画賞！ゴールデンラズベリー賞ことラジー賞が発表されました！</p>

<p></p>

<p><br />
ジャ～ン！！！</p>

<p>マイク・マイヤーズさん主演の映画『愛の伝道師 ラブ・グル』と</p>

<p>パリス・ヒルトンさん主演の『ザ・ホッティ・アンド・ザ・ノッティ』（原題）が3部門を制したそうですよ～！</p>

<p></p>

<p><br />
その他の部門で、気になったのが、</p>

<p>最低助演男優賞を受賞してしまったのが・・・</p>

<p>　『マンマ・ミーア！』のピアース・ブロスナンさん。</p>

<p><img alt="%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%A2.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%A2.jpg" width="500" height="333" /></p>

<p><br />
あの、ピアース・ブロスナンさんが、最低なんて・・・</p>

<p>確かに、歌はあまり上手じゃなかったけれど、</p>

<p>その歌を下手なのに、吹き替えしなかった勇気と、頑張りは、</p>

<p>「頑張ったで賞！」をあげたいくらいです♪</p>

<p></p>

<p><br />
ピアースさんには笑わせても、もらったし・・・。</p>

<p>『マンマ・ミーア！』は、とてもハッピーと元気をもらえる作品で、大好きです。</p>

<p>私も、年を重ねてもはじけていたい～！！！と思いましたよ～。</p>

<p><br />
 </p>

<p>そうそう、　『マンマ・ミーア！』を観てから、</p>

<p>アバの♪Thank you for the music♪ばかり聴いてます(*^_^*)</p>

<p></p>

<p><br />
さ～、もうひとつ寝ると、「アカデミー賞」ですね。</p>

<p>「おくりびと」・・・受賞できるといいな～♪</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-22T17:12:44+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-56.html">
<title>「コルテオ」を観てきました～♪</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-56.html</link>
<description><![CDATA[<p>「コルテオ」を観てきました～</p>

<p><img alt="090217_1429~01001.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/090217_1429~01001.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>シルク・ドゥ・ソレイユを生で観るのは初めてで・・・<br />
もう、超～感動でした～</p>

<p><br />
古いヨーロッパ映画の中に飛び込んだような・・・<br />
絵画の中に迷い込んだような・・・<br />
一歩足を踏み込んだ時から、別世界へ連れて行ってもらえて、<br />
ずっとずっと、その世界に浸っていたかったです～。</p>

<p><br />
ひとりのクラウンが自分のお葬式の夢を見ている・・・というところから始まります。</p>

<p><br />
お葬式・・・その人生の終焉に人は何を感じるのか・・・。<br />
人として生まれて、色々なことに巡り会って・・・<br />
その人生の希望、出逢い、喜び、悲しみ、愛、等々が、<br />
まさしく夢を見ているかのように展開していきます。</p>

<p><br />
飛んだり、跳ねたり、回ったり、歌ったり、演奏したり、口笛を吹いたり、笑わせてくれたり・・・etc・・・<br />
エ～～～～～ッというようなパフォーマンスを観せて下さる、<br />
シルク・ドゥ・ソレイユの皆さんは、本当にすご～いエンタティナーの集団です～！</p>

<p><br />
可愛いエンジェルも沢山登場して、そうそう、衣装も音楽も、ノスタルジックな感じでステキだったな～(*^_^*) </p>

<p><br />
多分・・・もう一回、観に行っちゃうかも・・・♪</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>ルンルルン♪</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-20T22:37:08+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-54.html">
<title>「７つの贈り物」の記者会見に行ってきました♪</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-54.html</link>
<description><![CDATA[<p>「７つの贈り物」<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/sevenpounds/">http://www.sonypictures.jp/movies/sevenpounds/</a>の記者会見に行ってきました♪</p>

<p><img alt="%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9.jpg" width="220" height="165" /></p>

<p><br />
主演のウィル・スミスさんは、本当に良い人～♪</p>

<p>記者会見中、おちゃめなことばっかりして、ずっと笑わせてもらいました。 </p>

<p>例えば、通訳の人が訳していると、 <br />
その横で、「ツーツーチャッチャッ、ツーツーチャッチャッ」って、 <br />
ボイスパーカッションをしてみたり・・・</p>

<p><br />
監督の話が長くなると、ＺＺＺ・・・と寝る真似をして、 <br />
「今の話は長かったから、後で、訳して印刷して配るから」とか <br />
冗談を言ったり・・・、 </p>

<p><br />
ちょっと、係の人が通ると、 <br />
「不審者だ～セキュリティーを呼べ～！」って叫んだり、 <br />
本当におちゃめさん(*^_^*)。</p>

<p><br />
記者会見中は大笑いだったんだけれど、 <br />
映画の中では、ウィルさん、心に深い傷を負った <br />
ミステリアスな主人公に扮します。 </p>

<p></p>

<p>そのウィルさん扮する心に傷を負った男性が、 <br />
人生が変わるほどの究極の贈り物をするため、 <br />
その贈り物に相応しい７人を探します。 </p>

<p><br />
究極の贈り物とはいったい何なのか・・・？ <br />
そして、どうして、彼がその贈り物をするのか・・・？ </p>

<p></p>

<p>ミステリアスな展開の中にグイグイ引き込まれて・・・、 <br />
そしてラストは・・・。 </p>

<p><br />
ウィルさんいわく、「これは、究極のラブストーリーだよ」とおっしゃってました。 </p>

<p>あ～～～～♪ <br />
ウィルさんってすご～い！</p>

<p><br />
ウィル・スミスさんは今回で来日が１０回目。 </p>

<p><br />
でも、何回お会いしても、元気と幸せパワーをいただけます～ (*^_^*)</p>

<p></p>

<p>「７つの贈り物」の公開は２月２１日です。 <br />
ウィル・スミスさんと共演のロザリオ・ドーソンさんもステキですよ～♪</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-10T21:02:24+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-53.html">
<title>誰も守ってくれない</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2009/02/post-53.html</link>
<description><![CDATA[<p>超～ご無沙汰です。</p>

<p><br />
この２００９年、「立春」を機に復活しました～！<br />
どうぞよろしくお願いいたします♪</p>

<p><br />
只今、絶賛上映中の「誰も守ってくれない」<br />
もう、ご覧いただきましたでしょうか？</p>

<p><br />
ダンキチさんのブログにも書いてありましたが、<br />
お薦めですよ～。</p>

<p><br />
今のこの世の中だからこそ、観てほしい作品です。</p>

<p><br />
もしも、ある日突然、家族が殺人犯になってしまったら・・・<br />
その加害者の家族は・・・<br />
その時いったいどういう状況に置かれてしまうのか・・・</p>

<p><br />
今まで誰も描かなかった、加害者の家族の状況が<br />
まるで、ドキュメンタリーをまじえてあるかのように描かれていて、<br />
ぐいぐいグイグイ引き込まれてしまいます。</p>

<p><br />
自分は何の罪もないのに、加害者の家族というだけで、<br />
おいこまれていく姿・・・<br />
マスコミ、ネット・・・などなどのあり方・・・<br />
人の心の痛みを感じることのできない恐ろしさ・・・。</p>

<p><br />
色々なことを考えさせてくれます。</p>

<p><br />
「誰も守ってくれない」・・・と思ってしまいそうな今の世の中だけれど<br />
この作品を見終わると、<br />
そんなことないよ・・・と希望をもらえます・・・。</p>

<p><br />
あ～、それにしても、<br />
加害者の家族の少女を守る佐藤浩一さん・・・ステキでした。</p>

<p><br />
そうそう、只今、「洋美とダンキチの秘密基地トーク」で<br />
君塚良一監督をゲストにお迎えして<br />
エピソードをお聞きしています♪<br />
是非是非、お越し下さいませ～。<br />
↓<br />
<a href="http://himitu109.laff.jp/">http://himitu109.laff.jp/</a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画レビュー</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-05T14:49:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-52.html">
<title>ロッキー・ザ・ファイナル</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-52.html</link>
<description><![CDATA[<p>いよいよ２０日から公開の<br />
「ロッキー・ザ・ファイナル」</p>

<p>最初に謝ってしまいます。<br />
ごめんなさい。<br />
「ロッキー・ザ・ファイナル」ができたと聞いた時、<br />
正直、エッ？またロッキー？と思ってしまった私。<br />
で、試写会にもあまり足が向かず、<br />
男性スタッフから、「観てきて下さいよ！」と怒られ、<br />
では行ってきます・・・と向かった試写だったのですが。</p>

<p>すみません、もの凄く～～～～～感動してしまいました。</p>

<p>年を重ねたロッキーが本当に本当にステキです。</p>

<p>３０年前、スクリーンで初めて会ったロッキーが、<br />
その３０年間、私たち観客と同じように年をとって、<br />
今また目の前にいるというリアルさが、<br />
たまらなく不思議で、そして、感動でした。</p>

<p>ロッキーとちょっと会っていない間に、<br />
えっ？エイドリアンが・・・まさか・・・そんな・・・。<br />
息子さんと・・・いろいろ・・・。<br />
えっ？・ボ・ボクシング・・・。</p>

<p>と、つもる話が沢山あって・・・。</p>

<p>酸いも甘いも乗り越えたロッキーの口から出る言葉は、やけに心に沁みて・・・胸がキュンキュン大会でした。</p>

<p>久々にロッキーと会えて本当に良かった。<br />
ロッキーありがとう～！</p>

<p>そして、なにより監督・脚本・主演のスタローンは、凄いです！</p>

<p><a href="http://movies.foxjapan.com/rockythefinal/top.html">http://movies.foxjapan.com/rockythefinal/top.html</a></p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2007-04-20T01:01:48+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-51.html">
<title>「ラブソングができるまで」</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-51.html</link>
<description><![CDATA[<p>ラブコメの帝王、ヒュー・グラントが、落ちぶれた８０年代のポップスターに扮して、歌って踊って、ピアノまで弾いてくれるのです♪</p>

<p>ヒュー様の声が良いんです～♪<br />
甘い歌声で・・・、（かなりコンピューター処理はされているそうですが・・・）<br />
その声で、ピアノを弾きながらラブソングなどを歌われちゃったら・・・もうキュンキュンキュンですよね。</p>

<p>そして、８０年代のポップスターに扮している訳ですから、肩パットバリバリの衣装に身を包み、８０年代を一世風靡したというヒットソングも披露してくれます。<br />
作品の冒頭で登場するこのＭＶは保存版にしたいくらい楽しませてもらえます。</p>

<p>８０年代に胸キュン！ヒュー・グラントと共演のドリューバリモアが一緒に作るラブソングに胸キュン！<br />
ラブソングができるまでの過程に胸キュン！<br />
胸キュンキュン大会のロマコメです。</p>

<p>４／２１公開ですよ～！</p>

<p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/musicandlyrics/">http://wwws.warnerbros.co.jp/musicandlyrics/</a></p>]]></description>
<dc:subject>映画レビュー</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2007-04-18T01:21:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-50.html">
<title>サンシャイン２０５７</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-50.html</link>
<description><![CDATA[<p>主人公のキャパに扮している、キリアン・マーフィのブルーグリーンの瞳が本当にステキ。<br />
実物のキリアンのその瞳に見つめられると、ほとんどの女性はとろけてしまうんだそうですw(ﾟoﾟ)w♪</p>

<p>キリアンが来日された時に、日本の宣伝スタッフの皆さんに感謝の握手をされたそうで、ブルーグリーンのその瞳にみつめられながら握手された女性スタッフは、何だかよく分からないけれど、とろけながらも頑張ろう～！と体中からパワーがみなぎってきたそうです。</p>

<p>恐るべし、キリアンの目力！</p>

<p>それから、太陽滅亡の危機に立ち向かう８人のエキスパートのリーダーに真田広之さんが扮しているというのも、嬉しい限りです。<br />
この作品によると、２０５７年はアジアが世界をまとめているらしく・・・。</p>

<p>真田さんのまじめで紳士的な温かさもスクリーンからにじみ出ていて、胸キュンでした。</p>

<p><a href="http://movies.foxjapan.com/sunshine2057/">http://movies.foxjapan.com/sunshine2057/</a></p>]]></description>
<dc:subject>映画レビュー</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2007-04-17T21:02:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-49.html">
<title>ボンボン</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-49.html</link>
<description><![CDATA[<p>まじめでいい人なのに、ツイてないおじさんが、ボンボンという大きな白い犬と出会ってから、少しずつ良いことが起こる・・・という大人のおとぎ話のような作品です。</p>

<p>実は、主人公のおじさんが、私がいつもお世話になっている駐輪場のおじさんにソックリで・・・、<br />
それから、ボンボンが、これまた私がお世話になった方にソックリ（？）で・・・なんだかとっても親近感が湧いてしまった作品でした。</p>

<p>実際、おじさんに扮しているファンさんは全くの素人で、映画の中の人物に近い方をスカウトされたんだそうです。<br />
だからとってもリアルで親近感があったのかな～？</p>

<p>そしてなんと言っても、ボンボンの表情が、胸キュン大会です。<br />
言葉では表現できない、犬の色々な気持ちが、バンバン伝わってきました。<br />
ドゴ・アルヘンティーノという、もの凄く珍しい犬種で、日本には数十頭しかいないそうです。</p>

<p>そうそう、舞台のアルゼンチンの青い空、白い雲、広大な自然も楽しませてもらえます。</p>

<p>おじさんとボンボン、今頃何してるかな～？<br />
映画を観終わっても、何故か気になる二人（？）です。</p>

<p><a href="http://www.bombon-movie.com/">http://www.bombon-movie.com/</a></p>]]></description>
<dc:subject>映画レビュー</dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2007-04-16T23:38:50+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-48.html">
<title>ハッピーフィートの「マイウェイ」</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-48.html</link>
<description><![CDATA[<p>歌って踊るペンギンムービー「ハッピーフィート」のサントラがとても良いです。<br />
声の出演のニコール・キッドマンも、ヒュー・ジャックマンも、ブリタニー・マーフィも美声を聞かせてくれていますが、<br />
なかでも、ラテン系のペンギン、ラモンに扮しているロビン・ウィリアムズがスペイン語で歌う「マイウエイ」は最高！</p>

<p>このラテンのノリの「マイウエイ」を聞くと、身も心も「イェ～イ！！！」とノリノリ元気になってしまいます。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2007-04-15T22:12:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-47.html">
<title>ホリデイ</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/hiromi/archives/2007/04/post-47.html</link>
<description><![CDATA[<p>キャメロン・ディアスさん、ジュード・ロウさん、ケイト・ウィンスレットさん、ジャックブラックさん共演の胸キュンキュンのラブコメです。<br />
豪華メンバー共演で、みんなとてもチャーミングでステキです。</p>

<p>でも、この映画の中で、もっとも私が胸キュンしてしまったのが、「荒野の七人」や「荒馬と女」などに出演されていたイーライ・ウォラックさん扮する、ハリウッド黄金時代を支えた脚本家のアーサーおじいちゃん。</p>

<p>そのイーライさん自身も、映画の中で描かれていたように、ハリウッド黄金期を生きてこられた方で、今年御年９２歳になられるそうです。なんて、ステキでしょう・・・。</p>

<p>そのイーライさん扮するアーサーおじいちゃんの口から溢れ出るセリフの中には、往年のスターとの話・・・映画のシーンの話などなど、映画に対する思いが沢山散りばめられていて、アーサーおじいちゃんからもっともっと話を聞いていたいよ～♪と思うほど胸キュンでした。<br />
本当にチャーミングなおじいちゃんで、この作品のステキなエッセンスになっています。</p>

<p>ストーリー自体も勿論楽しませてもらえるけれど、<br />
映画好きにはたまらない味付けがあちこちに隠されていて、嬉しいったらありゃしない～です♪</p>

<p>あ～、それから、ジャック・ブラックさんとＤＶＤ（ビデオ）ショップでデートしたら楽しそう～。<br />
あんなことされたら、イチコロですよね～。<br />
胸キュンだ～。</p>

<p>映画って本当にステキ・・・と思わせてもらえる作品です♪</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>hiromi</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T01:35:58+09:00</dc:date>
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