宗清万里子の Blog ムネキヨ ムネキュンセイカツ 
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2006年7月30日
初めて見た!(@_@)!

初めて見ました!!セミの劇的な誕生!
この写真を見て、キモチワルイと思う方もいると思いますが・・・
かなり感動!田舎でもこんなシーンは見たことないよ(@_@)!
一生懸命幼虫から脱皮しようとする姿を何人かで見守り、動くたびに「おぉ~!」という歓喜の声!
脱皮スグは、うすいヒスイのような色をしてるんだと初めて知りました。
このあと、どこからかありんこがやってきて、危ないところを、ガジロウさんという方の救出によって、無事だった子セミ。がんばれ子セミ!
夏だ~(^o^)♪
初めて見た!(@_@)! on ダイアリー : 02:18 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月29日
旗揚げ公演
チェリーブロッサムハイスクールという劇団の旗揚げ第一回公演に行ってきました(^o^)
池袋のシアターグリーンで、ワタシは初日の公演を観に行ってきました!(^^)!

「酸素」というお話。小城町という町の中のデリバリー会社、働くいろんな人たち。ある日、町の事件と真実を知ってしまった、その理由は・・・。
謎解きのような部分があったり、「クスッ」と笑いもあったり(^-^)。
映像やダンスも芝居の中に組み込まれてたり、音楽も良かった♪集中して観ました!(^^)!
共演したことある役者さん、岩崎正寛くんは力のある役者さん。今回も濃いキャラクターの役をしてました(^o^)今回その岩崎くんや、劇団の柴田雄平さんの関係で観に行ったんですが、初めての劇団の初日の舞台です、出演する役者さん達はもちろん、スタッフさんもドキドキだったと思います(*_*)
8/1までの公演、がんばってくださいっ!
旗揚げ公演 on 舞台 : 01:45 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月28日
日本沈没

話題の作品は観ておこう!と行ってきました!(^^)!
富士山の噴火があるかもしれないとか、温暖化で日本が沈むとか、そういった話が、現実に起こったとき、人は何を選び、どうするか。
あるかもしれないという題材なだけに、無関心ではいられないお話。
メインの役者さんだけでもたくさんいらっしゃるけど、市民や、レスキュー隊の方など、たくさんの人がこの映画に関わって、時間をかけて撮影されたんだろうなぁと、そのスケールの大きさから思いました。
ただ、あの人、この人、というようにいろんな登場人物のエピソードを想像させるものが多すぎて、ちょっと焦点が飛んでしまって、せっかくの草彅くんの心の動きのとこが弱く見えてしまったかなぁという感想もありました。
日本版「アルマゲドン」という印象が残りました。
日本沈没 on 映画 : 13:50 | コメント (1) | トラックバック
2006年7月24日
浴衣
番組のレポーターのお仕事で、藤沢市にある遊行寺に行ってきました。
浴衣を着ました(*^_^*)

この浴衣は、祖母が縫ってくれたもので、母のおさがりのもの。大切に着ています☆
夏は浴衣をたくさん着たいな(*^_^*)♪
新しい帯がほしいな♪
お祭りも行きたいな♪
浴衣 on ダイアリー : 01:36 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月21日
ダイタンプラネッツ
劇団「ダイダンプラネッツ」の旗揚げ公演、下北沢駅前劇場で観てきました!(^^)!
以前共演した、植木夏十さんが出演ということで、観に行くことにした作品なんだけど、ネプチューンの原田泰造さんが劇団員!ということで、さらにおもしろそうな期待もあり!(^^)!

同じ事故で入院した4人の患者と、その加害者が、みんなでタッグを組んで、合コンをする!というお話(^o^)スムーズな会話、気のきいた心使い、「ZOOになれ!」など、かなり笑える合コンの必勝法を、原田泰造さんが厳しく指導(^o^)
オープニングの映像や、合コンを隠し撮りしたような映像も取り入れていて、その作り方が、さすが!と思わせるものでした。
テレビでやってもいいような、そんなふうにも思いました。

劇中の中で、「今日カレー食べたい」という合コンの合図の話が出てきて、なんだか食べたくなって夜はココイチでカレーを食べました(^u^)
なんだか、みなさん楽しそうだったし、おもしろかった~(^o^)♪
ダイタンプラネッツ on 舞台 : 22:55 | コメント (1) | トラックバック
2006年7月19日
あわれ彼女は娼婦
Bunkamuraシアターコクーンで舞台を観てきました!(^^)!
作:ジョン・フォード 演出:蜷川幸雄さん、「あわれ彼女は娼婦」。
三上博史さん、深津絵里さんなど、豪華なキャストの方々出演。このお2人を観たくて!(^^)!

この舞台の物語は、近親相姦、愛し合ってしまった兄と妹が選んだ悲劇の運命、のお話。
命をかけた禁じられた愛、という点で、ロミオとジュリエットを思わせる印象もありました。
蜷川さんの作品をここ何回か続けて観ているんだけど、たくさんの民衆が合わせてセリフを言ったり、歌を歌ったり、水があったり、前回はワイヤーで松本准さんが宙を飛んだりと、エンターテイメントな見せ方もあり。
でも今回の蜷川さんの作品は、「お芝居を見せる」という印象でした。
深津絵里さんを舞台で観るのは3回目。深津絵里さん演じる妹アナベラは、透明感があって、上品な中に少女のような可憐な印象を残して、と-ってもステキでした(*^_^*)
そして、兄ジョヴァンニの三上博史さんは、とてもパワーとオーラを感じ(@_@)!
高橋洋さんも、いつも力強い。しっかりした役もできるし、今回はちょっとおバカな役で、笑わせてくれた登場人物でした。
そのほかにも、立石涼子さんや梅沢昌代さん、石田太郎さんなど、味のあるベテランの方々のお芝居は、声を聞いているだけで気持ちがいい!
今回も、蜷川カンパニー所属のお友達、川崎誠一郎くんにチケットを取ってもらいました。やっぱり友達がコクーンの舞台に立って、がんばってる姿を見るとウレシイね。
ありがとね。うちもがんばるよ~!
と、今回も舞台のパワーを皆さんからもらいましたとさ。
あわれ彼女は娼婦 on 舞台 : 00:16 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月18日
バリ島からの癒しのジュエリー☆
バリ島のヒーリングジュエリー、[Sari Hati]を付けて、これからおでかけです。
黒いシンプルな麻のワンピースを、今年買ったんです。そのお洋服にぴったり(*^_^*)♪
[Sari Hati]は、バリ島に住む、ヒーリング・アートデザイナーのミレーネさんという方のジュエリー☆
繊細で個性的で、とにかく見てるだけでもうっとりするのは、そんなデザイナー、ミレーネさんのヒーリング効果かも・・・(*^_^*)

ワタシが付けているピアスは“ Angel's Trumpet ”という名前がついています。
エンジェルズ・トランペット・ツリーというお花をモチーフに、その下にパールと天然石が使われています。
繊細なシスバーメッシュのお花の部分からそっとゆれて、首もとや頬に触れる感じ。

濃紫ベルベットの、きんちゃくに大切に入って、バリ島から届きました(*^_^*)

このリングは“ Carnival”という名前がついています。
この前、六本木ヒルズのレセプションパーティーにも付けて行ったんですが、たくさんの人に「カワイイ」「ステキ」と、ほめてもらいました。ムフ(*^_^*)♪
繊細なのにインパクトあるデザインとボリューム感が、アクセントになってくれました。
その名のとうり、カーニバル。透明感あるたくさんのカラーストーンとパールがシルバーメッシュに流れるように付いていて、「夏っぽい!」とこれを選びました♪
なんだかトクベツな自分だけのジュエリー・・☆と感じるのは、手にとったときにひとつひとつ手作りを感じるからかも・・☆
http://www.sarihati.com/intro.htm
ワタシが付けている他にも、いろいろなデザインのものがあります。約ひと月かけてバリ島から送られてくるのを想像して、[Sari Hati]のページを見てみてください(*^^)
バリ島からの癒しのジュエリー☆ on ダイアリー : 14:04 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月17日
ゆれる

静かな雰囲気の中で、最後まで緊張感のある作品。という印象でした!(^^)!
サスペンスのように、事件の真実を探って観てました。
そして、嫌なほど裸にされる裁判、兄弟といえども知らなかったその人の一部分。
違う性格の兄弟、違う生き方の兄弟。認め合い分かり合えていたと思っていた家族。
兄(香川照之さん)が弟をどこかでうらやんでいた思い、つくろってきた自分、誰もが「人」の中にある、見せたくないところを、ほんっとに微妙に繊細に大切に描かれていて、その香川照之さんの芝居、終わってから友達と語った程、真にせまっていて、スゴイ!(^^)!
ある1シーンで、「瞬きしないな、どこまで瞬きしないだろう・・」とワタシもガマンして瞬きしないで観てました(@_@)。そのシーンは兄稔と弟猛の面会のとこ。事件のせいでもあるし警察にいる環境のせいもある中で、稔の奥にある内面の部分が見える、怖さを感じるシーンです。
兄弟姉妹が、お互いに対して思っているんだけど言えないこと。を考えさせられました・・。
出所して、バス停を探して歩くお兄ちゃんの無防備な表情がとってもステキでした。
なんか悲しくなった。でも、最後は兄弟の愛を感じれた。
オダギリジョーさんと香川照之さん兄弟のその繊細な演技に引き込まれてしまいました!
そして、検察官役の木村祐一さん、「そういう人、いそう!」な口調と存在感です(^o^)
スクリーンいっぱいの猛(オダギリジョーさん)のアップが、何度あったことか!というくらい、猛に視点を置いて、その視点をずらさず、「ゆれる」思い、表情が、大切に撮られています。
ほんとよかった。とってもいい作品でした。
ゆれる on 映画 : 23:17 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月10日
ゴメスさん

見れる時は必ずチャンネルを変えて見てしまう、ゴメスさん司会の番組!(^^)!
毎回ゲストを迎えて、ゴメスさんの自由な進行のもと、番組は進んでいきます(^o^)
吹き替えというか、通訳がまたおもしろくって♪
番組名は「CNC-チンパンニュースチャンネル」
夜中の12時半すぎて、のフジテレビでやってます(*^_^*)おもしろいよ~♪
ゴメスさん on ダイアリー : 13:41 | コメント (0) | トラックバック
2006年7月 6日
六本木ヒルズ52F
六本木ヒルズの52階に7月8日オープンする、[マドラウンジ]のレセプションパーティーに行ってきました。

同じ事務所のミチコちゃんと、お酒を飲んでいっぱいおしゃべり(^o^)
白いミチコと、赤いムネキヨです(*^_^*)
音楽と映像と、大きな窓に囲まれた空間。1年間限定のクラブラウンジ。
人がものすごいいっぱい!52階だけあって、今日は雨だけど、晴れたらかなりステキな夜景がみれそう☆

帰りにおなかすいて、「ラーメン食べたいねぇ~♪」と、2人で六本木の「一蘭」に寄りました!(^^)!

ひとつずつの席の間に仕切りがしてあるので、ラーメンに夢中になって鼻水出ても、気にすることなく味わえます(^u^)♪
六本木ヒルズ52F on ダイアリー : 12:52 | コメント (1) | トラックバック
2006年7月 3日
ホワイト・プラネット

ワタシは「自然」の映像が好き。
そこに生きてる、生き物たちの奇妙な生態、それがおもしろい(^-^)
ホワイト・プラネットは、北極の世界。そこに住み、生きる生命たちの「いま」の映像作品。
テレビや映画のある現代では、何度もその映像を見たことは、ある。
でも現実にその北極が、地球温暖化によって、消えつつある。
北極に生きるホッキョクグマの出産から、親子の成長を追いながら、さまざまな動物たちが映し出されていきます。
ホッキョクグマの親子を見てると、そのしぐさがかわいくて思わずニヤッとした(^_^)
イッカクのあの角の不思議や、アザラシの赤ちゃんの笑ったような表情とおっきな黒目、ジャコウウシの分厚い体、ザトウクジラの想像つかない大きさ、そして青く白くどこまでも続く美しい氷河。
そんな北極が、やがて消えてしまうかもって・・・
やがてってことは、いずれってことでしょ、それは地球温暖化のせい、人間のやってきたことのせい。
今だって、過酷な自然の中で、そこを住処に生きている動物達がいるのに。
ちゃんと、考えないと。いま、ちゃんとなにかしないと、北極が、地球がダメになってしまうんだ。
北極の世界にはもちろん行ったことない。その極限の寒さや、ブリザートなんて想像できない。
そんな過酷な環境の中で、撮影したスタッフの人たちのおかげで、作品になって、みんなが見ることができる。
だからこそ、観て、何かを感じて、できることをしなきゃ。
ワタシにはなにができるだろう・・・。
ホワイト・プラネット on 映画 : 12:07 | コメント (0) | トラックバック
リボルブ方式

金曜日に舞台を観に行ってきました!(^^)!
リボルブ方式という劇団の、[ ブリキ「フラミンゴ]。
以前共演した、種子さん、小林由梨ちゃん、音室亜冊弓ちゃんが出演ということで、観る機会ができました!(^^)!
孤児院の設定、死んだ先生、大きくなった子供達。
そのお話の中で、だれかの夢なのか、どこまでが現実なのか、という展開。
おもしろい!と引き込まれる内容でした(^o^)
来年の秋に、次の公演が決まってるみたいで、来年も観にいくよ~!(^^)!
リボルブ方式 on 舞台 : 11:44 | コメント (0) | トラックバック
さくらんぼ♪

さくらんぼをいっぱいいただきました(*^_^*)
おいしいです(^u^)
おまけにカワイイ♪♪



