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<title>宗清万里子の Blog ムネキヨ　ムネキュンセイカツ</title>
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<title>歌謡シアター　ラムネ</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/03/post_175.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="ramune.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/ramune.jpg" width="232" height="236" /></p>

<p>新宿ＦＡＣＥという劇場に、舞台「歌謡シアター　ラムネ」を観に行ってきました!(^^)!<br />
今回第二弾ということで、「木綿のハンカチーフ編」。ワタシは初めて観ました。</p>

<p>1970年代に大ヒットした曲、「木綿のハンカチーフ」まさにその名曲の歌詞のようなお話でした。</p>

<p>４０代になった同級生が、１０代の頃の恋を思い出し語りながら、舞台上で[今]と[過去]が交差していく。。。その時々の気持ちが、昭和の名曲に合ってうまーくリンクされていて、くるくる変わる今と過去の中でたくさんの歌が、劇中で歌われていて。<br />
「学園天国」やキャンディーズ、「情熱の嵐」や「初恋」、そのほかたくさんどの曲も聞いたことのある、歌える曲だったりで、楽しかったです！終わってからカラオケに行きたくなりました(^o^)</p>

<p>新宿ＦＡＣＥで２３日までの公演みたいです。機会があればぜひ観てみてください!(^^)!<br />
お話もわかりやすくって、誰もが楽しめる舞台だと思います♪カーテンコールの拍手もすごく盛り上がってましたよー(^o^)♪</p>]]></description>
<dc:subject>舞台</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
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<title>奈緒子</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/03/post_171.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="naoko.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/naoko.jpg" width="219" height="306" /></p>

<p>漫画が原作の映画って最近多いです。それだけ人気の漫画なのね、読んでみたい!(^^)!</p>

<p>「奈緒子」は、高校駅伝、青春のお話です!<br />
幼い頃、自分のせいで雄介の父親が亡くなってしまった奈緒子。<br />
そして過去の傷を拭えないまま、再会した奈緒子と雄介。<br />
過去を口にも出せず、近くにいるのにふたりの距離はどうにも縮まらない。</p>

<p>懸命に前を向いて走り続ける様、なにかを伝えようと見つめる瞳、一生懸命な人の姿を見ると、それがなんであれ感動するものです。<br />
そして過去の何かや、伝えられない言葉なんか飛び越えて、「駅伝」という一つのものを通じて心が通い合う。<br />
そうよ。こんな不器用で懸命な時期があるのよ。<br />
伝えられないままの、どうしようもなくもどかしい気持ち…。</p>

<p>私は三浦春馬さんを、じっくりと見た事なかったんですが、少年の笑顔と時々ふっと垣間見える大人の視線がイイですね～!まさにこの年頃しかない、魅力的な表情をたくさん捉えました!</p>

<p>ポルノグラフィティの歌がまた作品に合っててイイのね～。<br />
ほとばしる汗まで感じる青春感動作品です！</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2008-03-15T20:14:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/03/post_173.html">
<title>目黒会</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/03/post_173.html</link>
<description><![CDATA[<p>先週、目黒で女３人、ゴハン会をしました(^o^)</p>

<p><img alt="meguro%20%281%29.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/meguro%20%281%29.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>左からかおりさん、ワタシ、女優の広澤草ちゃん。<br />
目黒の「トンチンキッチン」というお店を草ちゃんが見つけてくれて、「美人鍋」という名のコラーゲンたっぷり鍋を食しました♪スープがものすごくおいしくって！！！次の日のお肌プルプルをお楽しみにしながら、３人でいつものおしゃべり♪<br />
かおりさんは新しい職場の制作会社に勤め始め、草ちゃんは、今年公開の園子温監督の「愛のむき出し」にも出演(^_-)☆<br />
みんなの話を聞いたり自分のことを報告したり、楽しい時間でした。<br />
らくちんに話せる女同士ってイイね!(^^)!</p>

<p><img alt="meguro%20%282%29.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/meguro%20%282%29.jpg" width="190" height="253" /></p>

<p>・・・そして初めて食べたコレ、ブタさんの、の・の・脳・・・です。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>ダイアリー</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T14:46:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/03/post_158.html">
<title>マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/03/post_158.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="mr.magoriamu%27s%20wander%20emporium.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/mr.magoriamu%27s%20wander%20emporium.jpg" width="220" height="311" /></p>

<p>小さい頃、誰でもウキウキしたおもちゃ屋さん。大人になった今でも、おもちゃ屋さんに入ると、カラフルでポップな色彩に、あれもこれも目移りして時間を忘れてしまう。<br />
そしてこのマゴリアムおじさんのおもちゃ屋さんは、魔法のおもちゃ屋。<br />
ぬいぐるみは動き、ボールは勝手に跳ね、紙飛行機は飛び続け、全てが生きてるかのよう♪きまじめな経理士もついついおもちゃと遊びたい気持ちが抑えられない(^o^)♪</p>

<p>大好きなダスティン・ホフマンが出演で、気の利いたジョークでノリノリの楽しい243歳のおじさんを演じてます。</p>

<p>突然マゴリアムおじさんが引退を宣言し、そこで働いていたモリー（ナタリー・ポートマン）におもちゃ屋を継いでほしいと言いだした。この世からいなくなるというマゴリアムおじさん。大好きなおじさんとの別れに納得できないモリー。そして納得できないのはおもちゃたち！<br />
経理士のヘンリー（ジェイソン・ベイトマン）と、お店のお手伝いの帽子好きな少年エリック（ザック・ミルズ）が、モリーを勇気づけながら、おもちゃ屋を復活させることはできるのか。。。</p>

<p>ファンタジーなんだけど、なんだかちょっぴり泣かせて、[自分を信じる]事の力を教えてくれる作品です。<br />
映画の始まるまでのイントロダクションが、映像と絵がコラージュのようにつくられていて、すごいカワイイ♪始めから楽しい気持ちにさせてくれる作品でした♪<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T13:12:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/02/post_150.html">
<title>星屑の町★新宿歌舞伎町篇★</title>
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<description><![CDATA[<p><img alt="hosikuzu.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/hosikuzu.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>新宿コマ劇場で「星屑の町★新宿歌舞伎町篇★」を観てきました!(^^)!<br />
コマ劇場といえば、誰もが知っている歌手の方々が、歌とお芝居のステージを１ヶ月近く公演される劇場として、有名な劇場です。</p>

<p>「星屑の町」シリーズの舞台を何度か観ているんですが、今回は歌手の前川清さんとコラボでのお芝居。<br />
お話は、全国を旅しながら活動している、ハローナイツという売れないムード歌謡のグループが、今回は新宿歌舞伎町に。巻き起こる騒動と、それに関わるあったかい人情。そして前川清さんの歌や、ハローナイツの歌う歌は、昭和に流行ったムード歌謡ばかりで、聞いたことのある歌や歌える歌などの楽しみもありつつ、笑い満載に繰り広げられました。</p>

<p>北島三郎さんの公演で１度しか行ったことないコマ劇場なので、お弁当食べたりグッズ見たりと、お芝居以外も楽しかったです～(*^_^*)。</p>]]></description>
<dc:subject>舞台</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T21:46:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/02/post_172.html">
<title>ご無沙汰アップになります。。。</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2008/02/post_172.html</link>
<description><![CDATA[<p>ずいぶんご無沙汰のアップになりましたm(__)m<br />
昨年末には舞台に参加したり、最近ではＣＭの撮影したりと元気でやっております。</p>

<p><img alt="makizusi.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/makizusi.jpg" width="200" height="266" /></p>

<p>ほらね、おちゃらけヅラで元気です(*^_^*)。<br />
節分に友達の家で太っい巻き寿司食べた時の写真です。<br />
ずっと更新できてなかったので、最近観た映画なども随時アップしていきますので、今後とも「映画生活」とともに宜しくおねがいします-。</p>]]></description>
<dc:subject>ダイアリー</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T20:19:36+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/11/post_133.html">
<title>マリと子犬の物語</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/11/post_133.html</link>
<description><![CDATA[<p>久々のアップになります。<br />
最近なかなかアップできてなくて観た映画が書けてないままです・・・すみません(*_*;。</p>

<p><br />
１２月８日から公開の[マリと子犬の物語]を試写会で観せてもらってきました!<br />
とってもいい映画だってので、公開前にどうしても紹介したいです！</p>

<p><img alt="mari.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/mari.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>この映画のCMや、予告を既に見た事ある方も多いと思いますが、予告だけで涙が溢れ出てしまったのは私だけじゃないと思います。</p>

<p>新潟県中越沖地震、現在も仮設住宅で暮らさざるを得ない生活をされてる方々が、未だいらっしゃる事や、養鯉業を営む家族が協力し合いながら経営を再開するドキュメンタリー番組等、何度も目にしました。<br />
しかしニュースや番組でその災害の酷さや暮らす人々の状況を知っても、それはほんの僅かな情報です。</p>

<p>この映画は、新潟県中越沖地震、山古志村で暮らす、マリという犬とその３匹の子犬、そして飼い主の家族や、村の人達の実在したエピソードが描かれている作品。</p>

<p>地震のシーンは、地震装置を備えて実際のマグニチュードで撮影に挑まれたそうで、たんすが倒れ、食器棚が倒れ、ガラスが割れて全てが降ってくるその恐怖を、リアルに感じました。<br />
そして、災害の為にどうしようもなく動物を置き去りにしなくてはならない、葛藤と悲しみと祈りで、涙が止まりません。</p>

<p>マリの飼い主、彩ちゃん（佐々木麻緒ちゃん）の、何度も何度もマリを呼び叫ぶ声、その素直で懸命な姿が心に響いて涙が止まりません。</p>

<p>生きているのは人間だけじゃない、子供を思う気持ちや家族を思う気持ちはおんなじで、犬と家族の心の繋がりを感じました。</p>

<p>でも、そんな悲しい部分だけではなく、山古志村の雄大な自然の風景や、牛と道で行き交うのどかな雰囲気、そして犬のマリと、その３匹の子犬達がかわいくてかわいくて、見てると顔がほころんでしまいます(*^_^*)。</p>

<p>なにより実話に、感動をもらえ、そして知らなかった事実をひとつ知る事ができました。</p>

<p>１２月８日からロードショー、年齢を問わず、誰もが何かを感じる映画だと思います！<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-11-24T21:41:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/10/post_170.html">
<title>ナイト ミュージアム</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/10/post_170.html</link>
<description><![CDATA[<p>劇場でも観た「ナイト ミュージアム」。ＤＶＤ、先日購入しました-!(^^)!<br />
ちょぴっと風邪をひいてしまった今日なんて、映画を観るのにぴったし♪と前向きに鼻水をかんでみたりして。</p>

<p><img alt="night%20museum.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/night%20museum.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>好きな作品は、ＤＶＤを買ってしまうものです。<br />
「ナイト ミュージアム」は、ワタシの大好きな俳優ベン・スティラーさま主演で、劇場でも笑わせてもらいましたが、家でもまたまた楽しませてもらいました。<br />
ツイてない男の役が、毎度ピカイチ(^o^)！</p>

<p>小さい頃、、ワタシのイトコの家には、大きなイノシシのはく製があって、動くんじゃないかと怖かった記憶があります。<br />
この映画は、まさにその夢が現実になり、大騒動な作品です！</p>

<p>劇場で観た後、台東区にある国立化学博物館へも足を運んだ程、楽しい映画です！<br />
まだ御覧になってない方は、ぜひぜひオススメです!(^^)!</p>

<p><img alt="night%202.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/night%202.jpg" width="150" height="266" /></p>

<p>そして劇場で買ったこんなストラップも、いまだに愛用しているワタシです(*^_^*)。</p>]]></description>
<dc:subject>DVD</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-15T00:17:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/10/post_169.html">
<title>ありがとうございました(*^_^*)</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/10/post_169.html</link>
<description><![CDATA[<p>７日に舞台の公演が無事に終わりました。<br />
たくさんの方にご来場いただき、ほんとうにありがとうございましたm(__)m。<br />
このブログにコメントいただいてた、あらがねさん、ギッシュ君さん、観に来ていただいて、話かけてくださって、嬉しかったです！<br />
そして、みっくんさん、コメントありがとうございます(*^_^*)。<br />
あったかい友達や、お世話になってる方々、応援してくださる人達。ほんま、うちは幸せ者です。<br />
これからも、何かお知らせできるようにがんばります!(^^)!<br />
ありがとうございました。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>ダイアリー</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-09T00:08:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/10/post_168.html">
<title>ありがとー！</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/10/post_168.html</link>
<description><![CDATA[<p>とうとう昨日から舞台が始まりました-。<br />
今日は同じ事務所の女の子たちがたくさん観に来てくれて、感謝感激です(*^_^*)。</p>

<p><img alt="arigato.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/arigato.jpg" width="289" height="240" /></p>

<p>左から、北川エリコちゃん、竹内カオリちゃん、ミチコちゃん、高梨素子ちゃん、芳川れいちゃん。<br />
忙しいところ、時間をつくって観に来てくれて、、、嬉しい限りです。ほんまありがと-!(^^)!</p>

<p>舞台の方は、初日は緊張でしたが、だんだん皆がいいリズムになってきました。<br />
楽日までがんばるぞ-!(^^)!</p>

<p>みんなありがと-！！！</p>]]></description>
<dc:subject>ダイアリー</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-10-05T22:53:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/post_167.html">
<title>告知です-☆</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/post_167.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="keiko.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/keiko.jpg" width="297" height="239" /></p>

<p>今月入り、毎日舞台の稽古のムネキヨですo(^-^)o</p>

<p>劇団ノーティーボーイズ の公演に参加させてもらう事になりました。<br />
写真は女子キャスト、左から<br />
三原珠紀ちゃん、黒須あゆ美ちゃん、ワタシ。<br />
稽古場でのスッピン汗臭女子の本日です!(^^)!</p>

<p>お知らせさせてもらいます(^0^)/</p>

<p>劇団ノーティーボーイズ<br />
『頓狂するは我にあり』　-あんまりみどりみどりしてない緑が好きなんだけど…-<br />
<img alt="tonkyo.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/tonkyo.jpg" width="227" height="316" /></p>

<p>恵比寿・エコー劇場<br />
２００７.１０．４(木)-１０．７(日)<br />
・４（木）　 １９:００<br />
・５（金)★１４:００／１９:００<br />
・６（土）　 １４:００／１９:００<br />
・７（日）　 １４:００／１８:００</p>

<p>料金:前売/当日 ３．８００円(全席指定）<br />
★１０／５(金)１４:００公演は、料金:前売/当日 ３．５００円（全席指定）</p>

<p>会場：恵比寿・エコー劇場<br />
〒150-0011　東京都渋谷区東3-18-3<br />
TEL：03-5466-3321<br />
JR・地下鉄恵比寿駅　徒歩５分</p>

<p>劇団ホームページ  http://www.naughtyboys.jp/</p>

<p><br />
このチラシは西部劇っぽいですが、内容とはまったく関係ありません。<br />
今回はコメディー色いっぱいの笑える内容のお話になっています。<br />
あと本番まで１週間。いい作品になるようにがんばりまっす!(^^)!</p>

<p>お時間合えばぜひ観にいらして下さい-(^0^)/</p>

<p>よろしくお願いしますm(__)m</p>]]></description>
<dc:subject>ダイアリー</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-28T03:35:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/post_166.html">
<title>ドラクル</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/post_166.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="dracul.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/dracul.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>Bunkamuraシアターコクーンで舞台を観ました！<br />
長塚圭史さん作･演出の「ドラクル」。</p>

<p>その存在が架空のものであったとしても「ドラキュラ」ってな-んか魅力的な存在。<br />
映画の「インタビュー・ウィズ・バンパイヤ」なんて、テレビ放送も含めて何度見てもいいなぁと感じるのは、ドラキュラのその魅力的な存在にあるのかも・・。</p>

<p>この「ドラクル」では海老蔵さんがドラキュラ、宮沢りえさんがその妻を演じています。<br />
宮沢りえさんは、劇中で白いドレスを着ているんだけど、そのドレスにもなじんで見える程まっしろ！<br />
海老蔵さんの存在感や、観る度にキャパを感じさせる永作博美さんのお芝居、そして渡辺哲さんのスパイス！<br />
いや-、豪華で巧い方々ばかり!(^^)!<br />
そしてドラキュラの世界観を感じる舞台のセットは、見ごたえ＆どうなってるの？と思います！</p>

<p>ドラキュラの葛藤と本能、そして愛。<br />
懺悔が本当の愛に変わった女。<br />
休憩挟んで３時間超の舞台が、ほんっと、どのシーンも食い入るように観せられたお話でした!(^^)!<br />
長塚圭史さんの作品、以前もこのブログで書かせてもらいましたが、今後もチェックしたい方です！<br />
９／２６までBunkamuraシアターコクーンでの上演です！</p>]]></description>
<dc:subject>舞台</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T00:55:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/grow.html">
<title>GROW-愚郎-</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/grow.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="GROW.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/GROW.jpg" width="219" height="315" /></p>

<p>『ＧＲＯＷ-愚郎-』監督：榊 英雄　　主演：桐谷 健太</p>

<p>学ラン姿の寺島 進さん、木下 ほうかさん、菅田 俊さん。<br />
この学ラン姿の中年御三家を見ただけで、なにかおもしろいことが起こりそうな濃そうな内容!(^^)!<br />
上映を楽しみにしてました。</p>

<p>学校ではいじめられ、家では酒乱親父に暴力を振るわれる毎日に、<br />
誰もいない倉庫で、自殺を決心した高校生、敦。<br />
そこに突然その学ラン三人衆が現れ、自殺を止められ、<br />
ガラは悪いけどなんだかあたたかい三人の溜り場へ、友達のいない敦は毎日通うことに・・。</p>

<p>いじめられっこ敦の青春と、友情と、成長が描かれた、青春サクセスファンタジーな作品でした!(^^)!</p>

<p>笑いのエッセンスいっぱいでおもしろい(^o^)んだけど、なんだか感動して涙も出てしまう、<br />
笑い＆泣きのどちらもじっくり味わえる作品でした!(^^)!<br />
飽きさせない展開と、濃い役者陣に、上映時間があっという間に感じた位！</p>

<p>なによりも、一生懸命な人の姿には感動させられます。<br />
礼儀正しくて純粋で、一生懸命な敦を一緒に応援したくなる！<br />
魅力的な敦を演じた桐谷健太くんには今後も注目です！</p>

<p>そして、セリフもないワンカットが笑える、監督の画のセンス好きだわぁ-(^o^)！</p>

<p>レイトショーで上映期間も短い作品ですが、もいっかい観たいと思える映画にはなかなか出会えないもの。「GROW」は、もいっかい観たい作品のひとつです。<br />
現在、渋谷のＱ-ＡＸシネマでレイトショー上映中ですが、今後、全国順次公開予定みたいです。<br />
お見逃しなく-！</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-13T16:51:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/post_165.html">
<title>狐狸狐狸ばなし</title>
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<description><![CDATA[<p><img alt="korikori.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/korikori.jpg" width="200" height="266" /></p>

<p>下北沢 本多劇場で舞台を観てきました!(^^)!<br />
作/北條秀司　演出/ケラリーノ・サンドロヴィッチ<br />
『狐狸狐狸ばなし』。</p>

<p>劇作家、演出家の北條秀司さんの昭和３６年の名作喜劇を、ＫＥＲＡさんの演出で現代にアレンジされた作品。<br />
惚れた腫れたの男と女の騙し合い、というお話を、入院している男に聞かせる先輩。<br />
そのふたつの構成になっていたんですが、ブラックなセリフのおもしろさと、キャラクターの濃い巧みな役者陣に、あっという間の２時間でした(^o^)。<br />
昔に作られたお話と思えない、現在にも通じる内容で、年齢層も幅広く、奥様方も笑いの絶えない、劇場内でした(^o^)。<br />
昨日観に行って今日までの公演なんですが、今回も再演という人気の作品なので、またまた再演あるかなぁ・・。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>舞台</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-09T13:32:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/little_dj.html">
<title>Little DJ 小さな恋の物語</title>
<link>http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/archives/2007/09/little_dj.html</link>
<description><![CDATA[<p>１２月公開の映画「Ｌｉｔｔｌｅ　ＤＪ　小さな恋の物語」主演 神木隆之介くん。<br />
試写会で観せてもらってきました！</p>

<p><img alt="Little%20DJ.jpg" src="http://blog.eigaseikatu.com/munekiyo/Little%20DJ.jpg" width="200" height="266" /></p>

<p>この作品は、ほんっとオススメのオススメ！！！<br />
「久しぶりにいい映画観たなぁ-」と、心から思いました。<br />
純粋な少年の気持ちや、周りの人達のあたたかさ。<br />
観終わってじんわりと残る映画。</p>

<p>ざっとしたあらすじは・・・<br />
『野球が大好きな少年、太郎は病気になってしまい、入院することになった。<br />
治療の一環として始めた病院内放送のＤＪを通じて、病院内の人気者となり、ＤＪの楽しさ、人に言葉を伝える楽しさを知っていく太郎。<br />
そして、入院していた女の子、たまきの笑顔に一目で恋に落ちてしまった。<br />
思いを伝えるという大切なことを教えられた太郎は、たまきに自分の気持ちを伝えようとするが、太郎に残された時間は長いものではなかった・・。』</p>

<p>初恋のもどかしい程の不器用さに、なんだか自分の若い頃を思い出し、<br />
舞台が病院なだけに、大病を患った人、行き場のない人、治療して退院する人、いろんな人達の複雑な気持ちの中、皆が共通したものが太郎のＤＪで。<br />
皆が聴き入り楽しみにしていて、元気になって欲しいという気持ちが集まる中、<br />
時間とともに少年を蝕む病気と、闘う小さな少年に悲しくて涙が溢れました。</p>

<p>大切な思いと優しさがいっぱい詰まったステキな作品でした。</p>

<p>ベストセラー小説が原作です。早速本屋に行きました！<br />
１２月公開なので、少し先ですが、公開されたらまた観たい、ピュアな感動をくれる作品です。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>munekiyo</dc:creator>
<dc:date>2007-09-07T15:12:38+09:00</dc:date>
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