ここでしか語れない裏話
終戦記念日・前日トークショー決定!
こんにちは、管理人のサクラです。
8月15日、終戦記念日の前日に都内でトークショーが開催されることになりました!
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8/14(火)18:45の回上映後 シアターN渋谷にて
登壇者:伊崎充則 & 「花日和」編集長 神崎のりこ
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佐々部清監督の前作「出口のない海」にも出演された伊崎充則さん。
戦争に関連する映画に2本出演して感じたこと、伝えたい思い、監督との撮影裏話に迫ります。
舞台挨拶で、会場をユーモアで包んでくれた伊崎さんから
どんなお話が聞けるか、楽しみですね。
みなさんのご来場、お待ちしております。
今日8月6日は、広島に原爆が落とされてから62回目の原爆忌です。
この映画を通じて、改めて原爆や戦争の恐ろしさを知った方も多いのではないでしょうか。
世界が平和であること、二度とこのような悲劇が繰り返されないことを願うばかりです。
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コメント (2)
今日、広島の方に向かって一分間の黙祷をしました。
様々なメディアの話を聞いていると、世代間、または地域間に情報や想いの格差があって、8月6日に何があったかを知らない人が広島にもおられる事。「空襲警報」を模したサイレンを「うるさいから」という理由で止めた所。「リセットすればいいじゃん」とうそぶく子供達。 また、「広島の人はそう言うけれど、長崎の事をどれだけ知ってる?東京は?大阪は?名古屋は?」
私も初めて聞く、色々な人の思いがある事に少し戸惑っています。
でも、平和である事を願う、もしくは気付いてなくても(平和である)今の世の中が続いてくれることを望む人が、数多く居続ける世の中であって欲しいと、今日改めて思いました。
投稿者: 山口の者 | 2007年8月 6日 16:58
日時: 2007年8月 6日 16:58
私は、この映画を観たことがキッカケで、
今日はじめて原爆記念日に黙祷を捧げました。
こんな当たり前のことに気づかせてくれたこの映画に、感謝するばかりです。
投稿者: 匿名 | 2007年8月 6日 21:02
日時: 2007年8月 6日 21:02